落合祐里香さんトークイベント

132th同志社EVE 落合祐里香さんトークイベントin同志社~FirstStage~であります レポート

本文中は、愛称の「ゆりしー」を使用しております。
 

11月25日(日) 17:00に開幕。

・まずはタイトルコールから。

落合祐里香トークイベントin同志社!

ゆりしー
  「FirstStageであります!

(会場拍手)

-では、どうぞ落合さんお掛けください、今日はよろしくお願いします

ゆりしー
「よろしくお願いします」

-まず始めにですけれども、“落合さん”と堅い呼び方をさっきしてしまいましたけれども、観客の皆さんもそれでは息が詰まってしまうのではないかということで、おなじみの愛称でよろしいでしょうか?

ゆりしー
「はい、大丈夫です。お願いします」

-では改めて…
ゆりしー、今日はようこそ同志社大学へおいでくださいました!

ゆりしー
「ありがとうございます!(会場拍手)…すごいいっぱい人がいますね(笑)」

-この会場、実は700~800人くらい入る教室なんです

ゆりしー
「すごいですね、なんか教授になったくらいの勢いで・・・教授コスプレしてきたほうが良かったですか?(会場笑)」

-それはそれでファンも喜ぶと思うんですけどね(笑)、いやもちろんゆりしーのセクシーな衣装で。

ゆりしー
「ありがとうございます(笑)」

-今日は当日券の方もいろいろいらっしゃって、もう400人を超える方が…

ゆりしー
「え、そんなにですか!すごーい」

-谷垣財務大臣ってご存知でしょうか?(会場笑)…実は去年の同志社EVEに呼ばれた方なんですけども。

ゆりしー
「あ、そうなんですか?」

-その会場よりも広い会場でやっております(会場笑)

ゆりしー
「ありがとうございます(笑)うれしいです」(会場拍手)

-要するに、ゆりしーは財務大臣を超えた!と

ゆりしー
「やったー!それだけで生きていけますね、これからも(笑)」

-先ほどタイトルコールをして頂きましたけれども、タイトルはお気に召していただけましたでしょうか?

ゆりしー
「はい、もうなんか合体しちゃいますよね(笑)」

-会場の皆さんはご存知とは思いますが、IDOLM@STER “First Stage”という曲、そしてゆりしーの代表作である柚原このみの “~であります” というのを掛け合わしたものなんですけれども…どうですか?

ゆりしー
「あ、もうなんか…いいじゃないですか(笑)」

-ありがとうございます。

ゆりしー
「“~であります” っていうのがあるじゃないですか。で、ブログ本を買ってくださった方はわかると思うんですけど、そのブログの中に結構 “~であります” っていうのを書いてるんですよ。
そしたら友達から電話かかってきて… “祐里香ちゃんてケロロ軍曹好きだったっけ?” って言われて(笑)」

(会場笑)

ゆりしー
「“ちがーう!ToHeart2のこのみの役がそうなの!” っていったら “あ、そうなんだ。てっきりケロロ軍曹が大好きなのかと思って読んでた” って言われてしまいました…」

-いっそ、ケロロ軍曹役を引戻して、ゆりしーがケロロ軍曹になってしまえば…

ゆりしー
「実はケロロ軍曹と誕生日一緒なんですよ(笑)」

-おお、これは…!(笑)

ゆりしー
「そうなんですよ、偶然なんですけど…」

-これはますます、やっぱり奪い取るくらいの作戦を…

ゆりしー
「ありがとうございます(笑)」

-今まさにこのとき、同志社大学でトークイベントをやっているわけなんですけれども…

ゆりしー
「はい。」

-うちについて何かご存知でしょうか?

ゆりしー
「なんかとても頭のいい大学だと…」

-ありがとうございます(笑)

ゆりしー
「もうなんか、“同志社に来る”って言ったら、まわりのスタッフさんとかみんなから “え?ゆりしーが同志社に行くの!?”って言われて… もうみんなすごいすごーいと言ってくださりました。」

-それはもうまことに光栄です。ありがとうございます。
…ちなみにですけれども同志社にはライバルというか、まぁ大学がありまして。
そっち側の学園祭にはゆりしーもラジオなどで共演なさったSさんがいらっしゃってたんですよ。まさに関西はToHeart2の時代ではないかと!(会場笑)

ゆりしー
「旋風を巻き起こしましょう!みたいな?(笑)」

-来年はNさんなんかを呼んでみましょうか。

ゆりしー
「Nちゃんにしますか(笑)」

-そういうわけで、学園祭イベントというわけですが。

ゆりしー
「はい」

-学園祭イベント、初めてということで…?

ゆりしー
「そうなんです!実は初めてで… 私一生学園祭では呼ばれないものかと…(会場笑)」

-いやいやいやいや!(笑)

ゆりしー
「思ってたのでとてもうれしくて…」

-その、初めての“感覚”というとどんな感覚でしょう?

ゆりしー
「なんだろう…私は大学を出てないので、まず “大学に来れる”っていうのが嬉しいのと、やっぱりそういった大学生の方と触れ合えるっていう機会がないので、それもまた新鮮だったりとか。あと、学園祭の盛り上がりとかあるじゃないですか?そういう熱気とかがすごく、もうコーナーに入っただけで伝わってきて…とてもウキウキワクワクしました(笑)」

-ありがとうございます。それだけでも僕らはやった甲斐があるな、と

ゆりしー
「ありがとうございます」



まずは、イベント当日券が出されたと言う事もあり、どんな人にでも落合さんの事が分かって頂ける「ゲストへの10の質問」から。
    

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