落合祐里香さんトークイベント~アフレココーナー~花束贈呈~閉幕
132th同志社EVE 落合祐里香さんトークイベントin同志社~FirstStage~であります レポート
・アフレココーナー
-準備の間、ゆりしーに何か一発芸を披露してもらいましょうか。
(戸惑うゆりしー)
(観客「アロエ!」)ゆりしー
(アロエで)「がんばりまーす!」(会場拍手)
ゆりしー
「もういいのかな?もういいのかな?」-素晴らしい一発芸でした。
・準備、そして抽選。
-それでは、ある程度準備も整いつつありますので、今日選ばれた幸運な方に自己紹介を。今日はどこからいらっしゃったか、そして、何か一言お願いします。では。
当選者1
「あの、○○といいます。今日は京都から。」ゆりしー
「京都…、地元の方ですね?」当選者1
「地元ですね。」ゆりしー
「何か一言。」当選者1
「…頑張ります。」(会場拍手)
ゆりしー
「(当選者1のベルトを見ながら)ベルトきれいですね。かわいい。」(会場笑)
・司会がアフレコをする場面の説明、ゆりしーと当選者1がアフレコをする。
-ありがとうございます。技術はともかく、熱のこもった素晴らしい演技。ゆりしーもこれは二重丸あげてもいいんじゃないでしょうか?
ゆりしー
「はい、すごいですね!いやでも、初見でこれだけできるっていうのは素晴らしいと思いますけども。」(会場拍手)
-お疲れ様でした。実際、プロの声優と一緒にアフレコを体験するというのはどうでしたか?
当選者1
「いやー、最高でした。」(会場拍手)
ゆりしー
「ありがとうございます。」-では、ゆりしーには参加者の演技を総評していただこうかと。何が悪かった、どこが良かったみたいなことを。
ゆりしー
「いやー、でも、だって今いきなり台本渡されたんですよね?それだけで噛まずにここまでやるっていうのは、まず、すごいなと。(口)パクも合ってたし、すごい、私、『えぇー、プロ?』って。実はなんかやったことあるのかなって思っちゃうくらいすごかったです。なので、10点満点中10点満点だと思います。すごいです。」-おー、10点満点。
(会場拍手)
ゆりしー
「声優になれます。(会場笑)」-はい、ありがとうございます。それでは、最後に、ゆりしーと奮闘してくれた方に、また大きな拍手をお願いします。
(会場拍手)
ゆりしー 「ありがとうございました。」
・この後、時間の許す限り最初の方を含めて三名の方にアフレコ体験をしていただきました。
-では、ゆりしーには、参加者の総評をお願いしたのですけど。
ゆりしー
「いやー、やっぱり皆さん、頭がいいですね。なんかすごい。だって、初見でこれだけ(口)パクにあてられるっていうのは、素晴らしいと思います。」-間違いなくすごいと思います。
ゆりしー
「すごいです。はい、もう10点満点です。ありがとうございました。」(会場拍手)
-実はですね、僕、去年、ちょっと個人的な話なんですけれども、立命館さんのイベントに行って、アフレココーナーで一緒にアフレコしたんですよ。(盛り上がる会場)
ものすごい緊張でガチガチで、まず、絵が見えなかったです。ゆりしー
「あ、わかります、その気持ち。」-やっぱりそうなんですかね。
ゆりしー
「私も、一番最初の現場の時には、絵が見えなくなったんです。なんだこれーみたいな(笑)。」-やっぱり、初心者っていうのは絵が見えない、なのにも関わらず、今日来てくださった方は絵に合わせて。
ゆりしー
「そうなんです。落ち着いてやってらっしゃって。」-たぶん、僕じゃ絶対無理ですね(笑)。たぶん、今から(僕が)やったらぐだぐだですよね。
はい、本当にありがとうございました。ゆりしー
「ありがとうございました。」(会場拍手)
-では、そろそろいいお時間になってまいりました。
今日はいろいろなことを話していただいて、コーナーの方では、プロの技を見せていただきましたけれども、今日のイベント、いかがでしたでしょうか?ゆりしー
「そうですね。皆さん、とても温かくて、しかも、アフレコもすごくお上手で、皆さん、声優になれるんじゃないかっていう勢いで(笑)。」(会場笑)
ゆりしー
「なんかすごくいろいろなものをいただいて、私もまた、今後に生かせるかなという感じで、とても楽しかったです。本当にどうもありがとうございました。」(会場拍手)
・ここで、告知をしていただきました。
-それでは、トークイベント終了のお時間となってしまいました。今日来てくださった方々へ、最後に一言、メッセージなどをおねがいします。
ゆりしー
「はい。えーと、京都は本当に一年振りに来たんですけれども、こんなに温かく迎えていただいて、本当にとてもうれしかったです。
ちょっと忙しい日々が続いていますけれども、よく皆さんから元気をいただき、そして、さらにさらに、自分の夢に向かってがんばって行こうという意欲がわきました。本当にどうも今日はありがとうございました。
私も、皆さんに何か伝えられていたらうれしいです。本当にどうもありがとうございました。」(会場大きな拍手)
-はい、ありがとうございます。貴重なお話も本当にありがとうございました。
・そして、花束贈呈。
ゆりしー
「ありがとうございました。」
・閉幕。
この後、ブログ本のサイン会がありました。
最後に。
落合祐里香様、元氣プロジェクト様、E☆2編集部様、会場に足を運んでくださった皆様、そしてこのレポートを読んでくださった皆様に、この場をお借りして感謝の意を表したいと思います。ありがとうございました。
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